神名の郷 かねこ製麺
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  第6回中井町 里山朝市
2012/07/01
 
里山なか市が本日開催されます。
かねこ製麺の出店内容
中井野菜のモンゴルかん水焼きそば
中井野菜の江戸風鰹醤油つけ麺
その他 生スパゲッテイーと生フットチーネ
も新発売です。



  放射能に関する かねこ製麺の対応
2012/02/24
 
福島第一原子力発電所による放射能汚染の影響と対応に関する基本見解
24年 2月21日現在の報告と今後の対応
時下、益々のご清祥のこととお喜び申し上げます。日頃は格別のご高配を賜り誠に有難う御座います。 
さて、今まで放射能関連のレポートを数回に渡りかねこ製麺公式ホームページ神名レポートに掲載させて頂いてきましたが、仕入れ穀物の新原料のテストミルによる検査を含め、仕入れ製粉会社の出荷計画の中での旧の原料と新原料(原発後)の切替時期や検査報告書を明記できる体制と有る程度現実の数字も含めて解かり易く報告できる状態になりましたのでご下記の順番で報告いたします。
かねこ製麺では使用する新小麦粉のテストミルを全ての商品で実施しているところで御座いますが、数社の取引先製粉会社の23年度産国内産(群馬)小麦を製粉するに当たり地域指定は出来ず、その地方の小麦を買い入れ製粉する為に、国の暫定基準(100ベクレル)には問題ない小麦粉から8〜9ベクレルの数値が出ましたので、不特定の地域の原料ですとかねこ製麺の基準を維持できないものと判断し、小麦粉の産地を一部切り替える計画を決め今回変更する事を取引製粉会社と立てその小麦粉の試作と放射能検査を施し、かねこ製麺基準に適合と判断し(別紙検査報告書)旧小麦粉の切替時期と同時に産地変更として報告いたします。製粉会社の名称は報告いたしません。
※関東地方でも放射能不検出の地方と検出している場所があるのは放射能の拡散した時の風向きや地形等により差異が出ていると思われますが、弊社が調べた契約栽培小麦産地地方の群馬、栃木、および契約粉の産地埼玉は不検出です。
よって上記の観点と北海道産小麦粉の高騰も踏まえ、今まで使用してきた小麦粉P陣馬(北海道、栃木県産)をかねこ特強力粉(北海道、三重県産)に切り替えるます。この小麦粉のテストミル粉の放射能検査書は別紙参照ください。この小麦粉への切替時期に合わせ仕様書を変更しておりますのでお問い合わせ下さい。
尚一括表示や包材デザイン等の変更は一切御座いません。
 かねこ製麺としては、取引先様はもとより消費者様への食の安心・安全を確保する立場から放射能に汚染された食品の取り扱いは行いません。またその疑いのある食品についても極力排除する努力を行います。さらに情報公開に努めます。但し、風評により不安が増幅する中、冷静な対応も求められていることも事実です。
かねこ製麺は次の各事項をお伝えするともに、今後の商品の供給体制の整備を行うことにしますと共に今後も品質管理体制を強化し引き続き見解を報告申し上げます。

1.製品別の原料産地・生産年度・原材料の切替時期及び産地変更の情報一覧(予定含む)
2.放射能(核種)検査報告書 (メーカーより提出の資料含む)
  検査結果はその検体の生産年度と検査日が明記して有りますのでご確認宜しくお願いします。
  追加 産地変更の小麦粉の検査結果  打ち粉(エースデンプン)PBスープ検査結果
3.仕入れメーカー様の放射能に対する基本見解(製造所明記)
  前回と同様の為前回の報告を参照して下さい。
4. 全ての検査が終了いたしましたので切替時期含め、近日中に最終報告を纏める計画です。
創業明治拾年  神名(かむな)の郷 かねこ製麺  代表取締役 金子貴司  担当 取締役 金子良嗣



  第2回里山 なかい市 朝市
2012/02/24
 
2012年3月4日日曜日 午前9時開会
中井中央公園里山直売所付近



  新商品のご案内と年末年始商品のご案内
2011/09/22
 
●新商品のご案内
 1.江戸風鰹醤油つけ麺 ※尚現在販売しております和風つけ麺は、新商品販売と平行して販売中止とさせて頂きます。
 2.神名(かむな)乾燥らーめん(粉末スープ入)醤油味
●商品バージョンアップのご案内
1.ラ油(辛味旨味増量万能調味料のコンセプト) 
●商品規格変更のご案内
 1.季穂糸そば 内容量変更  新200g  旧250g 変更予定日 2011月11月中旬予定
 理由 細いそばの糸そばは乾燥した時に麺の表面がざらつく為、包装するときに250gですと袋にスムーズに入らない為。
 取引価格の変更が御座いますのでお問い合わせ下さい。
●包材デザイン変更のご案内
 1.玉子で練ったラーメン用 玉子麺(スープ無し) 旧商品名 地粉玉子らーめん(無地袋にシール対応)
2.モンゴルかん水らーめん(スープ無し)     旧商品名 自然派中華そば (スープ無 無地袋にシール対応)
3.神名(かむな)せいろ麺(上選太やきそばスープ無し)   旧商品名 季(き)穂(すい) せいろ蒸し中華麺(スープ無し)
●新商品サンプル・仕様書・お見積もりご請求用紙
●福島原発による放射能汚染に関する商品販売に対する基本見解(ホームページにもアップ済)神名(かむな)レポートに掲載
 原版ご利用の方は郵送いたします。


●2011年〜2012年年末年始の季節商品のご案内
 1.年の瀬黄金らーめん 年越しそば 年明けうどんの提案(別紙参照)
 2.2011冬ギフトの提案(別紙参照)
●新商品とめんつゆ、スープの原料醤油の仕入れ先変更の提案
1.鰹醤油の香りめんつゆ 300ccペットボトル 希釈用めんつゆ(かけ5〜6倍 つけ3〜4倍)他万能つゆ可能
2.各種一食入れつゆ、スープの原料醤油メーカー変更(スープ製造北海道 南華園)
  現行醤油メーカー北海道服部醸造 変更後メーカー東京都近藤醸造 (仕様書変更有り)
  ★変更理由 旨味と品質向上と原材料小麦の国産使用の為
●シラネ地粉終売に伴う使用小麦粉変更の変更のご案内                                                              
       1.地粉餃子、シュウマイ、春巻の皮や生そばのつなぎ粉に使用しているシラネ地粉(長野県産)が販売中止に伴い、以前より計画しており    りました、かねこ製麺の契約製粉小麦粉(むぎの泉 鳥越製粉品種農林61号)に変更する提案 (仕様書変更有り)
  ★商品パッケージや一括表示の変更無し(仕様書変更)
●新商品サンプル・仕様書・お見積もりご請求用紙
 1.年の瀬黄金らーめん
 2.各種2011年冬ギフト お年始ギフト
●福島原発による放射能汚染に関する商品販売に対する基本見解(ホームページにもアップ済)神名(かむな)レポートに掲載
 原版ご利用の方は郵送いたします。(2011年9月19更新)



  かねこ製麺最新情報
2011/09/22
 
※追加加筆2011年 9月10日土曜日  文責 かねこ製麺 代表取締役 金子貴司
かねこ製麺が直接仕入れする契約栽培小麦は群馬県産、栃木県産を22年9月栽培依頼し
23年6月刈り取りが終わり、国のモニタリング調査後に仕入れするか判断し8月下旬
国の調査の結果を踏まえ(両県とも仕入れ地域は検出せず)まず群馬県産を仕入れいたしました。
仕入れた小麦を無作為抽出により60キロ製粉し、かねこ製麺が商品として出荷する全粒粉の状態で自主検査機関に放射能検査を依頼いたしました。(検査結果は別紙参照)
国のモニタリング検査では小麦の粒の状態で検査しいる関係上小麦の胚芽の部分にや皮の部分に放射能が残留しやすいとの見解がある中で、今回検査した全粒粉は中心部の胚乳部分胚芽の部分、皮の部分も全て混入した小麦粉での検査であるため、かねこ製麺の自家製粉地粉を使用する商品は現時点で群馬県産は問題ないと判断し、商品として10月以降販売いたします。
又栃木県産は9月13日入庫予定ですので同じように検査し9月下旬には公開できると思います。
よって栃木県産の結果次第ですが、放射能に関して問題ないと判断するかねこ製麺独自の自家製粉地粉は24年7月位まではまかなうことが計画が出来ます。
尚前回の報告書の中で今年度産の安全性の方向性が流動的な時期に、平成22年度産の玄小麦も買い付け致しましたので、此方も随時使用していく計画です。(仕入れ栽培履歴は公開いたします。)
同時に今年の11月に平成24年度産の小麦作付けも依頼する計画です。群馬200袋
栃木300袋予定。
よって現時点では11月までは使用原料に関し放射能汚染に関しては全く問題ない商品を提供できると考えます。
又取引製粉会社が製粉する平成23年度産小麦粉及びそば粉に関しては各メーカーよりの安全見解、自主検査報告書を踏まえ上で、切替すると安全を確認した段階で仕入れし同時にかねこ製麺では此方の原料も自主検査し公開いたします。
又現在の栽培産地で問題判明した場合は産地変更の計画も各メーカーと段取りして有りますので対処致します。
かねこ製麺ホームページの神名レポートに随時アップいたしますのでご確認宜しくお願いします。                    かねこ製麺 代表取締役 金子貴司

※追加加筆2011年 9月21日水曜日  文責 かねこ製麺 代表取締役 金子貴司
9月10日の報告後、そば粉製造メーカー久津間製粉様より玄そば仕入れ産地の農協の見解と製造メーカーとしての放射能に関する見解が提出されましたので報告いたします。
旧そば粉と新そば粉の切替時期(11月中旬頃)に事前に製粉しての検査結果を提出して頂けるとのことですので、安全性である事の検査結果を公開した後、商品を11月中旬頃出荷する予定でいます。
また8月頃に新小麦の検査結果が不明の状態の時に平成22年度産や旧小麦を仕入れしておかなくてはならない状態の時に、仕入れが出来た旧小麦(平成22年度産千葉県農林61号小麦)の栽培産地証明と旧小麦MOA自然農法小麦の栽培履歴を別紙の通り報告いたします。
今後は平成23年度産栃木県産小麦粉の自主検査を行い(結果は10月初旬)公開した後は、平成22年度産と平成23年度産を併用して、かねこ製麺が製造する自家製粉全粒粉使用の麺や皮、粉に使用していきます。10月中旬予定

※岩手県産の平成22年度産の栽培履歴の報告書が平成23年度と明記して有りますが下記に記載したように提出された文面が平成23年度と栽培履歴が同じであるためとの回答が仕入先メーカーより有りましたので差し替えてあります。
尚現在まだ小麦は搬入されて下りませんが、他の産地の小麦が確保できましたので30kが10袋仕入れの予定です。



  福島第一原子力発電所による放射能汚染の影響と対応に関する基本見解
2011/06/22
 
かねこ製麺の現在の商品の放射能検査報告書を神名レポートにUP致しましたので閲覧宜しくお願いします。
提出した検査依頼検体は下記の通りの商品で、弊社が製造する全商品に対応できる検査品を選び調査したものですので、現在かねこ製麺が製造する商品は現時点では放射能に関しては一切問題ないと認識しておりますのでご理解宜しくお願いします。

1.試科品     乾燥そば(足柄古式そば)
2.原材料内容 
@主原料明細 
国産そば粉(北海道平成22年度産)、国産小麦粉(群馬、栃木、埼玉農林61号平成22
年度産自家製粉契約栽培地粉及び栃木県産農林61号北海道産強力粉春よこいとホクシン
のブレンド粉製粉会社提供平成22年度産)

A副原料明細
 食塩は赤穂の天塩、水は足柄上郡中井地方町水を電解水にして使用
3.製造日および製造工程
 平成23年6月14日製造
 そば粉、小麦粉を練機に入れ塩水で攪拌し生地を麺線にして乾燥場で3日間
乾燥、乾燥後裁断計量、袋包装し保管出荷。
4.製造家屋
 完全密封室内製造麺
5.試科品に対してかねこ製麺の商品全体に由来する根拠
 今回の検査品は当社製品の製造環境を含め全ての原材料が含まれていること
 乾燥して凝縮しての検査品なので生麺の状態よりもより一層信頼性があります。
6.検査結果
 放射性ヨウ素、放射性セシウム不検出

尚新年度産(平成23年度産)の小麦は農水省の試験結果を踏まえて報告並びに今後の見解を報告いたします。
福島原発以前の原料はそば粉は平成23年10月位、小麦粉は平成23年11月位までは平成22年度産(事故前)の原料で製造いたします。
直接仕入れの小麦は7月中旬位に方向性が報告できると思いますが生産者も大変な時期ですので国の報告並びにかねこ製麺の検査書を添付して皆様に報告いたします。
また現在放射線量を計測する機械を注文している段階で入荷次第製造工場環境の調査結果等をホームページで報告いたします。
皆様方のご理解ご協力を宜しくお願いします。



  福島第一原子力発電所による放射能汚染の影響と対応に関する基本見解
2011/06/03
 
2011年 6月 3日
取引先様各位
及びお客様各位
神名の郷 かねこ製麺
〒259-0145
神奈川県足柄上郡中井町田中994
電話0465-81-0425
ファクス0465-81-1722
 代表取締役 金子貴司

福島第一原子力発電所による放射能汚染の影響と対応に関する基本見解

時下、益々のご清祥のこととお喜び申し上げます。
日頃は格別のご高配を賜り誠に有難う御座います。 
さて、表記の事に関してご報告申し上げます。
福島県産の原乳および福島県産・群馬県産・栃木県産・茨城県産のほうれん草や神奈川県や関東地方で茶葉などから基準値を超える濃度の放射能が検出され、当該商品の出荷制限が実施されています。その後解除や追加規制があります。そのことを受け、かねこ製麺においても放射能汚染に関する問い合わせが増えています。
かねこ製麺としては、取引先様はもとより消費者様への食の安心・安全を確保する立場から放射能に汚染された食品の取り扱いは行いません。またその疑いのある食品についても極力排除する努力を行います。さらに情報公開に努めます。
但し、風評により不安が増幅する中、冷静な対応も求められていることも事実です。
かねこ製麺は次の各事項をお伝えするともに下記の基本方針に基づき、今後の商品の供給体制の整備を行うことにします。

1.現在の状況について 問題は一切ございません
弊社が製造する製麺工場は神奈川県の西部に位置し密封しての屋内での製造になります。
又この地方では放射線の確認現象は報告されておりません。
その後5月12日に神奈川県南足柄市のお茶の葉から検出され(23年度産)現在出荷停止状況です。
しかしながら穀類は露地ものを毎日収穫という作業工程ではなく、製造原料に関しても現在は平成22年度産の原料を使用している関係上、今回の放射能に関しては屋内倉庫管理の物で問題は一切御座いません。そばは9月収穫、麦は6月収穫で1年に1回の収穫が基本です。去年の原料を使用している関係上と建物内部での作業という観点から現行は問題無いとの厚生労働省の見解です。

また仕入れメーカー様の見解は今年度産は政府見解ともども一切問題は無いとの報告を頂いております。(原料産地北海道、群馬、栃木、埼玉、愛知、滋賀、九州 原料加工製造所在地 小田原、静岡、長野、東京、栃木)
又使用する水道水に関しても当地方は地下水を公共の水源に利用している関係上、関東で報告が上がっている河川の汚染とは別物と考えますので安全です。
当地方の行政のホームページにおきましてもその安全性に対して問題はありませんとの説明がなされております。(検査報告書明記)
現行の小麦粉製品がどのような過程で販売されているかフローを神名情報にて配信しますので参考にしてみて下さい。
2.中期の対応について
今年度産(23年度)の原料(北海道、関東、中部、九州)に関してはデータが未だ報告がなされておりませんが、6月ぐらいを目処に現在関係各位にその報告と対応依頼している段階です。
基本見解として農林水産省 総合食料局流通課による今般の事故を踏まえ、国及び地方公共団体が、全力をあげて農産物等の安全確認の調査を行っている状況の報告を元に原料仕入れを行う予定でいます。
又農家直接仕入れ小麦に関しても上記の見解と同様な扱いを致します。
但し小麦は表面の実の皮を脱穀して小麦粒を製粉する工程をとりますので直接放射能が降りかかる葉物類と異なり直接付着する汚染は回避できる作物と考えます。
3.長期の対応について
今年度産23年度産小麦産地(群馬、栃木、埼玉)の福島原発近郊の為、放射能調査は農水省に確認したところ6月収穫前に調査報告をするそうです。
そこで出荷制限がなされた場合として、上記産地の変更を考えております。
商品を製造する上で小麦粉成分や品種による品質面の低下を防ぐために現在使用しているものと同様なものを仕入れできるように手配はすんでおりますのでその節は仕様書等の変更をさせていただきます。変更産地は、滋賀、愛知、静岡、長野となります。
農家直接仕入れの小麦に関しては契約栽培方式は取れませんので慣行栽培の玄小麦仕入れとなりますことご理解頂きたいと思います。
尚契約栽培小麦に関しては政府の出荷制限が無くなれば現行の産地に戻す所存です。
4.今後の短、中、長期対応について
現行の今年度産の仕入れによる弊社生産物の放射能検査(5月下旬)、23年度産の原料に以降後弊社生産物の放射能検査(7月下旬)
尚今後、情報収集に努め、知りえた情報は100%公開します。
農林水産省総合食料局より関係団体に配信される「東京電力福島原発の事故を踏まえた農作物や食品等の取り扱いについて」や放射能に関する報告書や見解を神名情報にて詳しく配信させていただきますので詳しい情報必要な方は閲覧下さい。
皆様のご理解を心よりお願い申し上げます。


※追加加筆2011年 6月 3日  文責 かねこ製麺 代表取締役 金子貴司

6月初旬になり平成23年度の小麦収穫の時期になり、昨日弊社が仕入れる小麦の産地の群馬県、埼玉県、栃木県の農林水産省、厚生労働省の各県の担当機関に農作物の放射能検査の実施について問い合わせしました所、各県とも今月から小麦の検査を実施するとの回答を頂き、検査結果は各県のHPに開示するということでした。
各県とも現在葉物の農産物の出荷制限は無しとの事でした。
同時に農産物の規制値についての一覧表も有るとのことでしたので調べましてかねこ製麺HP上の神名レポートにUP致しました。
 また本日、かねこ製麺の工場がある地方の空間放射能線量と水道水の放射線量の検査結果が行政のホームページに有りましたので同じように神名レポートにUP致しました。
現在基本見解にもありますように放射線量を計測する機械を購入して日々の商品の検査結果を公表する計画でおりますが、品物が入手し難い状況です。
入荷次第、皆様に開示する計画でおります。
現行の行政の開示結果を下に、弊社が販売する商品の放射能に関する問題点は無しとの現在の状況をご理解頂ければ考えております。



  地域商工発信情報
2011/06/01
 
まちの駅 あしがら 開店いたします。
地域の物産、観光等足柄地域のコミュニティープラザとしてご利用宜しくお願いします。



  販売価格改定のご案内
2011/06/01
 
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、平成23年4月1日より、政府の小麦売渡価格が、5銘柄平均18%引き上げられることににりました事に伴い、製粉会社各社より、業務用小麦粉の販売価格を改定させて頂きたい旨、連絡がありました。
同時に入札制度によりより品質の良い付加価値のある品種は価格高騰が起っております。
また生麺に使用する打粉(加工デンプン)におきましても主要国農産物の天候不順(北海道含)、新興国での需要拡大、投機筋関係の介入等により価格が高騰しておる理由より2回目(前回は価格上昇分当社吸収)の価格改定が御座いました。同時に石油製品高騰の影響で包装材料の高騰も御座います。
当社と致しましても継続してコストダウンに取り組んではおりますが、一企業の努力の範囲を超える環境下より良い品質の製品を提供する為に、下記の通り製品価格の改定させて頂きたく存じますので、宜しくお願い申し上げます。
誠に心苦しいお願いではございますが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。     敬具
小麦粉仕様商品 全般 一律10円高にてお願い致します。
尚そば粉使用商品は対象外とさせて頂きます。



  5月ゴールデンウィーク休業のご案内
2011/04/19
 
2011年4月吉日
取引先各位
有限会社 金子製麺
        電話0465−81−0425
ファックス0465−81−1722
ゴールデンウィーク休業のご案内

拝啓 
時下ますますご隆昌の段、お喜び申し上げます。日頃、ひとかたならぬご愛願

をいただき、厚くお礼申し上げます。
 
さて、弊社では、ゴールデンウィークにおける休業を、誠に勝手ながら下記の通り

予定させて頂きます。何かとご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願いいたしますとと

もにお手数ですが、お控えくださいますようお願い申し上げます。

まずは、ご案内かたがたご挨拶申し上げます。             敬 具


弊社休業予定日  2011年5月1日(日)〜5月5日(木)  5日間

※ なるべく早目のご注文を宜しくお願いいたします。
※ 4月29日祝日は通常営業致します。
※ 担当 総務部  取締役 金子清美
インターネットショップでのご注文も上記の通りになりますのでご確認お願いします。

神名の郷
かねこ製麺




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神名の郷 かねこ製麺(神奈川県中井町)

神奈川県足柄上郡中井町田中994 0465-81-0425
業務内容:製粉、製麺、製皮などの販売(卸売、直売、通信販売、宅配)、イベント出展
主な取扱商品:ラーメン、蕎麦(そば)、うどん、そうめん、餃子の皮、春巻の皮、シューマイの皮
 
絵で見る事業理念 神名の郷
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